尾野真千子「はじめまして愛しています」子役が天才w名前は横山歩!

尾野真千子 7話 衣装 ドラマ はじめまして、愛しています
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初めまして愛してます 子役 名前

尾野真千子さんが主演のテレビ朝日系連続ドラマ「はじめまして、愛しています。」の18日の平均視聴率(関東地区)が9・1%だということが判明しました!!



視聴率は??

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引用:http://ur0.biz/xQ76

初回が10%ちょうど

2回目はさらに11・4%とアップ

3回目で8・4%

4回目で9・8%

5回目は8・8%

という結果に!

リオ五輪の中継と放送時間帯が重なる中で大変健闘している。と高評価を受けているようですよ!

子役の演技が天才的と話題に (>_<)

8月18日に放送された「はじめまして、愛しています。」の第6話で、ハジメを演じる天才子役・横山歩の演技がSNSで大きな話題になったそうです!


このドラマは尾野真千子と江口洋介が捨てられた子供の親になろうと奮闘するドラマです。

「本当の家族とは何か?」という大きな問いを投げかけるホームドラマ。

家族関係が薄くなってしまった現代の人に、改めて刺さるテーマですよね。
主人公の美奈(尾野真千子)も不器用ながらもどんどん母親らしくなり、ハジメに愛を伝えようとする姿、常に全力で家族を愛そうとする信次(江口洋介)に共感も多く。この真摯な姿勢に毎回涙するというファンも少なくないでしょう!

そしてゆっくりと一歩一歩心を開いていくハジメの3人による家族の姿が視聴者の胸にささり、この人気を誇っているわけです。

そんななか、視聴者が特にこのハジメくんに対して盛り上がったのは、第6話でした!

第6話では、ハジメが幼稚園に入る日がやってきた。美奈と信次は準備に追われつつも幸せな思いとハジメがうまくなじめるかで複雑な心境。それは、突然自宅を訪ねてきた真知(余貴美子)から「このまま何事もなければ特別養子縁組が確定するだろう」と言われても、心は完全に晴れないほどに。
心配をよそにハジメは幼稚園初日を無事に終えるが、帰り際「“キモイ”って何?」といきなり美奈に聞く。美奈はハジメが誰かにその言葉を言われたのではないかと心配するが、他の子が言われていたから気になったのだそう。
少しだけホッとした美奈はその意味をそっと伝えるのだが、後日心配していたトラブルが発生する。呼び出しを受けてハジメを迎えに行った美奈は、園児の間でいじめがあることを知らされる。ハジメはそのいじめっ子を止めるため、もみ合ううちに、押し倒してしまったのだそう。
ハジメはいじめを止めようとする正義漢の強い子であることが分かった美奈だが、ハジメの方は自分が悪いことをしたつもりはなく「僕は悪いことをしたの?」と、相手方に謝る信次と美奈に問い掛ける。さらに、「また(いじめが)起きたらどうしたらいいの?」というハジメの純粋な疑問に、美奈らは答えられない。
結局、2人はハジメを信じて、ハジメの判断に任せるという決断をし、それを彼に伝える。2人の決意を受け止めたハジメは、何かを悟った様子だった。
そして迎えた老人ホームの訪問おゆうぎ会。幼稚園のみんなと合唱をするハジメは、自分の後ろの列で、バレないように弱い者いじめする男の子たちを見つける。しばらくこらえていたハジメだが、やはり正義感が勝り、ハジメは地面を足でドンと踏みしめ、演奏が中断させる。慌てる幼稚園の先生をよそに、いじめっ子2人の手を引っ張って先生の所に連れて行く。
ハジメはそこで彼らがいじめをしていたことを告げるでもなく、先生に「3人でピアノを弾かせてください!」と頭を下げる。あっけにとられるいじめっ子たちと先生、そして老人ホームの人たちを尻目に、ハジメは「白鳥」を演奏。
「世の中にはきれいなものがあふれているんだよ」と、ピュアな目で真っすぐいじめっ子たちと見据えて言い放ち、最後にはドレミの歌を梅田ファミリーや園児たち、老人ホームの入居者たちと一緒になって歌い上げるという、“神対応”を披露した。

引用:http://ur0.biz/xQ76

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これは涙!!

なんていいシーンでしょうか!(>_<)

https://twitter.com/afam30/status/766284034884239360
このシーンで子役の横山歩くんの演技はリアリティーがあり、大人たちに訴えかける目や繊細な役柄を丁寧に演じ切る抜群の演技力は、やはり天才子役!

と大変話題になったそうです。

これは今後、かなり楽しみな天才子役がでてきたようですね!!

今後の演技も見逃せないですよ~(>_<)

次の7話もかなりお話が動く様子です・・・

なんと、ハジメの母親を名乗る女性が現れ、ハジメを連れて帰ろうとするのです( ;∀;)

7話あらすじ

尾野真千子 7話 衣装 ドラマ はじめまして、愛しています

引用:http://ur0.biz/xQ76
2016年8月25日放送

梅田家に突然現れた黒川月子(富田靖子)は、美奈(尾野真千子)や信次(江口洋介)に断りもなく、いきなりハジメ(横山歩)を連れて帰ろうとする。

美奈は混乱しつつも驚くハジメをかばいながら正々堂々と抗議。堂本真知(余貴美子)も手続き上の問題があるとして、月子の身勝手な振る舞いを押し留める。しかし、月子はハジメの出生届を提示すると、虐待の理由も告げずに速やかな引き取りを要求する…!
特別養子縁組制度では実の親が子どもを手放すことを拒否した場合、申請中の里親に抵抗するすべはない。美奈たちにとって唯一の望みは、実母による虐待の再発が危険視され、児童福祉法28条が適用された場合のみだ。ただし、その場合も、実名の判明に伴い二人が授けたハジメという名前は使えなくなってしまうという。

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引用:http://ur0.biz/xQ76
以来、美奈と信次にはただ祈るだけの日々が続く。ハジメが学校に入ったら、恋をしたら、結婚したら…ハジメの将来を想像し、親として成長を見届けたいと強く願う美奈と信次。

そして、そんな二人の子どもでいられると信じているハジメ。果たして、3人にどんな運命が待ち受けているのか…

引用: http://www.tv-asahi.co.jp/hajimemashite/story/0007/

うわ~!どうなってしまうんでしょうか?!(:_;)

しかも、実の母親さんはハジメに虐待をしていたのですね!

ますます許せん・・・

どうにか美奈と信次にはがんばって欲しいところですが、がんばる術もないんですね。

そう考えると、この法律に対しても疑問がわいてきますね。

本当にいろんなことを考えさせてくれるドラマです。

この家族はどうなっていくんでしょうか?!

尾野真千子 7話 衣装 ドラマ はじめまして、愛しています

引用:http://ur0.biz/xQ76

あ~素敵な笑顔!( ;∀;)

次回も目が離せませんね。

是非チェックしてくださいね~ヾ(≧▽≦)ノ

 

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