ドラマ神の舌を持つ男、木村文乃の衣装が4話もかわいい!ミヤビ正体

木村文乃 ドラマ 衣装 4話 神の舌を持つ男 ミヤビ
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あまり好評ではないらしい今夏の話題ドラマ「神の舌を持つ男 」ですが、

木村文乃のおもいきった衣装がかわいいと話題になっているそうですww

4話は一体どんな姿を見せてくれるんでしょうか??チェックしていきますよ~!!

そしてドラマストーリーの方では、今回はあの謎の女”ミヤビ”の正体も明らかになるとか・・・ww

正体は、誰もが知っているあの美人女優でしたヾ(≧▽≦)ノww

 

まずは4話あらすじからチェック!!



4話あらすじ

木村文乃 ドラマ 衣装 4話 神の舌を持つ男 ミヤビ

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毛増村けましむら へと続く山道を走っている最中、蘭丸(向井理)はその道を歩くミヤビを発見!

ようやく見つけたと喜ぶ蘭丸だったが、ミヤビは蘭丸を避けるように走り去ってしまう。

さらに、突然目の前に落雷が!あえなくミヤビを見失ってしまう。
その時、土砂崩れに巻き込まれそうになった町子(臼田あさ美)を寛治(佐藤二朗)が間一髪で助ける。

命拾いしたと喜んだのもつかの間、土砂の中に数体の白骨死体を見つけた光(木村文乃)が気絶し、町子の案内で蘭丸と寛治は光を運びながら村へと向かうことに。
村へ向かう道のあちこちでは、村人達が野菜や肉を手でちぎっている姿が。

毛増村には、古くからの言い伝えでこの時期、村の刃物をすべて「雷神の祠」に封印し、刃物は一切使えないというのだ。

町子は村長の赤池(きたろう)が営む旅館「波外ノ湯」へ三人を案内。

赤池の妻で女将の栄子(真飛聖)は、3人を歓迎するが話題が白骨死体に及ぶと態度を一変させる。
そんな中、村の駐在警官・木村(野添義弘)が胸に刀を刺され死んでいるのが発見される。

しかもその胸に刺さっていたのは、光の骨董刀!
「雷神寺」の住職・神村(石橋蓮司)は刀を村に持ち込んだ蘭丸らのせいで祟りが起きたと騒ぎ立て、3人を監禁しようとする。

その後も村では不可解な殺人事件が連続し、ついに蘭丸らは監禁されることに……。
毛増村に隠された秘密とは!?横溝系2サスワールドが炸裂する!!

引用:http://qq4q.biz/xn2d

ついにミヤビが見つかったみたいですよ!!

そして今回も強引でシュールな堤監督劇場な展開ですねww

落雷ってw

メインキャラ3人のコミカルな演技から今回も目が離せなさそうですね(´艸`*)

木村文乃さんの2話衣装は?

いままでの木村文乃さんの衣装はなかなか個性的でしたよね!

1話はこれ

ツインテールのなんとも言えないオタク的なファッション。

木村文乃 ドラマ 衣装 4話 神の舌を持つ男 ミヤビ

そして2話はこれ・・・積極的なゴスロリフルセット!

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3話のこの格好はかなり好評だったようです!いきなりアメカジ風ww

木村文乃 ドラマ 衣装 4話 神の舌を持つ男 ミヤビ

どれも着こなしちゃうのが木村文乃さんのすごいところですよね♡♡

こんなかわいいツイートもありました・・・

https://twitter.com/putaro4coma/status/756269571657519104

私もアメカジが一番好きww

そして気になる4話はこれ!!!

昔の漫画のマドンナみたいなコーデです。

木村文乃 ドラマ 衣装 4話 神の舌を持つ男 ミヤビ
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真っ白なミディアム丈のシャツワンピースに、パステル調のミント色のカーディガン(ボタンはパールのお花♡)です!

髪留めもカーディガンとお揃いカラーの主張強めリボンで、これがとってもマドンナ感を出していますw

やっぱりかわいいんですよね♡

ちょっとしたダサさをちゃんとだして、キャラクターの魅力を引き出してくれていますよね(^・^)笑

木村文乃 ドラマ 衣装 4話 神の舌を持つ男 ミヤビ 木村文乃 ドラマ 衣装 4話 神の舌を持つ男 ミヤビ

どうやって衣装を決めていってるんでしょうねw

来週以降もどんな格好を見せてくれるのか楽しみです(*^▽^*)

 

いよいよ”謎のオンナ”、ミヤビが登場!!正体は??

放送前に、なんとミヤビの正体を明らかにしてくれました!!

なんと正体はあの有名女優の、広末涼子さんですヾ(≧▽≦)ノ

劇中でのビジュアルはこんな感じ!

木村文乃 ドラマ 衣装 4話 神の舌を持つ男 ミヤビ

お~!!圧巻の美しさですね(/ω\)

っていうか雅(ミヤビ)を追っているのはなんでなんだっけ??

下の記事で詳しく解説していましたよ!!

向井理、木村文乃、佐藤二朗が共演するドラマ「神の舌を持つ男」。この度、主演の向井さん演じる朝永蘭丸が追い続ける謎の温泉芸者“ミヤビ”の正体が広末涼子だということが分かった。

ドラマは、行く先々でなぜか必ず巻き込まれてしまう事件の謎解きをする朝永蘭丸(向井理)と、2時間サスペンスドラママニアのうざかわ女・甕棺墓光(木村文乃)、そしてそんな暴走しがちな2人を鋭い突っ込みでまとめる唯一まともな人格者(?)の宮沢寛治(佐藤二朗)、ひょんなことから知り合った3人の男女が、1台のボロ車に乗って温泉宿で寝食を共にしながら謎の温泉芸者“ミヤビ”探し求めて、日本全国を旅するコミカルミステリー。

舌に乗せたものを成分に変換する脳を持つ蘭丸は、唾液や胃液などに含まれる成分も分かってしまうため、女性とキスすることはもちろん、恋など出来ないはずだった。

ところが蘭丸の祖父・平助(火野正平)の通夜で、ミヤビと接吻した蘭丸の脳には幸福の色が広がり、成分が何も浮かばなかった。

「なぜミヤビには何も感じなかったのか? きっと愛に違いない」と思い込んだ精神年齢が低い蘭丸は、それを確かめるためにミヤビを追い、温泉場を巡っているのだった。

そんな蘭丸の思いを知ってか知らでか、ミヤビは蘭丸を避けているようにも見える…。それはいったいなぜなのか?

実はそれこそが、このドラマ最大のミステリー。

そんな全てが謎だらけのミヤビだが、これまでドラマの最後に流れる出演者テロップにはミヤビ役は「ヒ・ミ・ツ」と紹介されており、番組スタート当初から「ミヤビ役は誰?」「丸ちゃんにキスしてるあの輪郭はもしや…?」などウェブ上ではいろいろと噂されていた。

そんな中、今回その“ミヤビ”が広末さんだということが明かされた。

本作品の原案・監督を担当する堤幸彦と広末さんといえば、「愛なんていらねえよ、夏」でタッグを組み、『恋愛寫眞』では主演に。

今回は、「スターマン・この星の恋」以来のタッグとなる。

そんな広末さんは「堤ワールド全開な今作品にも、謎の女というネーミングの面白い役で出演させていただき、とっても光栄です」と喜び、「ミステリアスで魅惑的なミヤビ役を楽しんで演じさせていただきました。これからの展開にもご期待ください!!」とメッセージを寄せた。

引用:http://www.tbs.co.jp/ranmaru_tbs/info/

そうゆうことで、向井理演じる主人公はミヤビを追っていたんですね!

ドラマが始まる前から話題になっていた謎のオンナ、ミヤビ。

私は当初、主題歌をうたっている坂本冬美さんがミヤビ役を演じるとおもっていたので、びっくりしました!w

このドラマ最大のミステリーである、ミヤビがやらも気になりますね~♪

さて、ミヤビも登場して、いよいよ物語の本筋に入っていきますね!

全くどのようになるのかわからない前例なしのドラマなので、次も気になっちゃいそう♪

是非4話もチェックしてみてくださいねヾ(≧▽≦)ノ

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