鋼の錬金術師 実写化!公式HPは?山田涼介はエド役!キャストは?

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あの大人気漫画、『鋼の錬金術師』が実写化して映画になると話題になっています!!

私もこの漫画の読者でしたが、キャストの割り振りも結構納得できて、いい感じ!!www

公式HPはまだ開設されていないようですが、情報はかなりオープンになっているようですよ!!



鋼の錬金術師とは

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引用:http://ur0.pw/u3LQ

『鋼の錬金術師』(はがねのれんきんじゅつし)は、荒川弘による日本の漫画作品で、『月刊少年ガンガン』(スクウェア・エニックス)にて、2001年8月号から2010年7月号まで連載された。全108話。略称は、『ハガレン』等。

引用:http://ur0.pw/u3Lt

あらすじ

幼き日に最愛の母親、トリシャ・エルリックを亡くした兄・エドワードと弟・アルフォンスのエルリック兄弟は母親を生き返らせようと思う余り、

錬金術における最大の禁忌、人体錬成を行う。

しかし錬成は失敗し、エドワードは左脚を、アルフォンスは自らの身体全てを失ってしまう。

エドワードは自身の右腕を代価として、アルフォンスの魂を鎧に定着させることに辛うじて成功したが、自分たちの愚かさに気づく。

その後、エドワードは自ら失った右腕と左脚に機械鎧(オートメイル)を装着し、仮の手足を手に入れる。

12歳となったエドワードは国家錬金術師となり、二つ名「鋼」を授けられ、アルフォンスと共に元の体に戻るため、絶大な力を持つ賢者の石を探す旅に出る。

しかし、旅先では数々の試練がエルリック兄弟を待っていた。

エドワードを「人柱」と語る人造人間(ホムンクルス)や、国家錬金術師を狙う傷の男(スカー)など、謎の敵が現れる。
さらには目的を同じくする異国の者たちまで現れ、兄弟の旅は波乱を究める。かつて起こった「イシュヴァール殲滅戦」を巡る陰謀が漂う中

兄弟は絆を深めながら元の体に戻る方法を探し続ける。

引用:http://ur0.pw/u3Lu

 

山田涼介プロフィール

 

山田 涼介(やまだ りょうすけ)
生年月日:1993年5月9日
職業:日本の歌手、俳優、タレント
男性アイドルグループ・Hey! Say! JUMPのメンバー。
出身:東京都
所属:ジャニーズ事務所

エド役を演じる山田涼介さんは数々の2次元キャラクターを実にうまく体現している経歴もあるので、
かなり期待できるんじゃないかと思います!!

ただのアイドルとは一線を画していると思いますね・・・

コミカルな演技もシリアスな演技も軽快にこなし、

キラキラしている甘い声けど、芯があり、説得力のある声の持ち主だし、

私的にもしかしたらジャニーズ一演技がうまいかもって思ってます!!

見た目もなんかアニメ的だしこれは期待!!

気になるキャスト・・・

 

ウィンリィ・ロックベル役:本田翼

8

引用:http://ur0.pw/u3LY

 

ロイ・マスタング役:ディーン・フジオカ

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引用:http://ur0.pw/u3LZ

北川景子の最新ドラマ「家売るオンナ」ディーンフジオカの代役って?

ハクロ将軍役:小日向文世

マース・ヒューズ中佐役:佐藤隆太

リザ・ホークアイ中尉役:蓮佛美沙子

マリア・ロス少尉役:夏菜

グレイシア・ヒューズ役:原田夏希

ショウ・タッカー役:大泉洋

ドクター・マルコー役:國村隼
さらにホムンクルスと呼ばれる人造人間のラスト役:松雪泰子

エンヴィー役:本郷奏多

グラトニー役:内山信二

彼らと共謀するコーネロ教主役:石丸謙二郎


監督は実写映画「ピンポン」の曽利文彦さん!

撮影は6月上旬、イタリアにてスタートするとのこと。
曽利監督によると、今回の作品はデジタル技術を前面に押し出した映像を手がける。

とのこと。

映画のストーリーはどこをまとめるの??

なんと、全108話に及ぶ原作を1つの映画にするらしいです!!
あの大作をまとめられるの?!

って感じですよね。
監督は

「なるべく原作に沿った形で描きたい。キャストはすべて日本人だが、文化背景はヨーロッパ。しかし人種や国を特定する形では表現しない」

と説明。

CGを全面に出した表現をつかっていくそうです。

鎧をまとったアルフォンスの描写についても

「今は言えないが、ファンの方たちに十分満足していただけるものをお見せできる」

と言っていました。

「銀魂」実写化キャストが決定!公式発表された土方や桂はあの人!

制作陣コメント

・荒川弘コメント
色々なメディア展開をしてきた鋼の錬金術師ですが、なんと実写化! マンガでは豆粒ドチビのすぐキレる主人公なので、山田さんに演じていただくのは、なんだか申し訳ない気分です……!!(あ、ヒロインもすぐキレますね。すみません……)曽利監督はマンガ表現とリアル部分をつなぐCGを上手に使われる方なので、アニメやゲームとはまた違った表現を見せていただけそうで楽しみです!

・ 山田涼介コメント
原作について
僕自身も小さな頃から読んでいたのですが、現実離れした世界観でありながらもヒューマンドラマがちゃんと描かれている、そこに多くの人が心を惹きつけられているのだと思います。今回主演という立場を頂いた時は、原作が好きだからこそ、どんな作品になるのか疑問と想像が膨らみ、自分がこのプレッシャーに勝てるのか?という気持ちもありました。

アクションについて
できる限りスタントは入れず、自分を追い込んでやってみたいと思っています。CGなどの技術の発達がある今この時代だからこそ、実現できる。原作ファンの方には勿論、原作を知らない方にも、この作品の凄さをスタッフ・キャスト一同で作り上げていけたらと、身体を鍛え役への理解を深めることで、今は決意が固まりました。

・ 本田翼コメント
(原作は)連載当初から読んでいて、単行本も完全版も大切に持っている本当に大好きな作品。プレッシャーが凄いです。原作ファン、そして私たちの世代にこそ観て欲しいし、観たいと思わせる作品にできたらと思っています。海外での撮影は初めてなので、しっかり準備をして臨みたいと思います。

・ディーン・フジオカコメント
人気のマスタング大佐を演じさせて頂くプレッシャーはありますが、原作ファンの皆様の大きなご期待を背負えるようにまずは身体をひとまわり大きく増量して、役作りに望みたいと思います。学生時代にはボクシング、俳優のキャリアを始めてからは中華武術やテコンドーを含め日常的に練習し、過去の仕事でもアクションを撮影してきたので、その経験が今回の新しいチャレンジに活かせるよう頑張ります。

・松雪泰子コメント
世界中にファンがいる今作。演じさせて頂くキャラクターは原作ファンの方々の思い入れも強いキャラクターだとお聞きし、身の引き締まる思いです。曽利監督とも実写の映画では初めてですので、どんな作品作りになるか、楽しみにしております。

・ 曽利文彦監督コメント
「ピンポン」は企画段階から参加し、自らの想いが強く反映された作品ですが、今作はそれ以来となる、自らが立ち上げた作品であり、特別な思い入れがあります。「鋼の錬金術師」の世界観やテーマ性、そして“生きていくことの真実”を描いた、この素晴らしいストーリーを幅広い世代にご覧いただけるよう、チーム一丸となって全力で取り組んでいきたいです。

映画の公開は??

2017年冬に全国公開されるとのこと!!

楽しみすぎますね!!

ハガレンの世界をどのように表現してくれるのか?!

期待大です!!

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【このドラマ・・・ディーンフジオカが降板したようです・・・なんで?!】

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【ハガレン公開前は7月スタートドラマを楽しもう♪♪↓↓】

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